また間が空きましたが、灯篭3体分製作。
1本ずつ仕上げていきます。
銅額の額文字を製作します。
彫り膨れで彫って
腰上げ(厚み)を付けていきます。裏に取り付け用のネジをハンダ付けして完成。
前に製作した大鳥を組み立て。
小さな破風の金具を製作。
メッキが返ってきたところ。
特注品の大きな額太鼓。高さ約9尺もある、とても大きな、天理教の額太鼓。型取りのため、木地を持ってきてもらいました。
こちらは小さい方の火炎。
仕事場で仮組みをしてみました。
型取りと、図案を描いていきます。
灯篭完成。
子供神輿の上金具も製作していきます。
楽太鼓の金具の製作に入ります。
須弥壇の透かし金具も製作します。地金厚が2ミリで、斜め引き、なかなか大変。
まだまだありますので、続けて抜いていきます。
平物は、あともう少しになってきました。
小さな銅額を製作。
楽太鼓の火炎を支えるハガタを製作。
コの字の箱型にするのでなかなか大変。
反りを直しながらの製作。
こちらは小さい方。
同じようにコの字にします。