落としを製作して、
本体に合わせます。
4組完成。
もう1組、これと同じものを製作。
落としのフタを彫って、本体の外形を抜き
落としに合わせて、本体に合わせて完成。
神輿のワラビの修理を4本やって、修理が終わった状態。
嫁さんは、ホコギの木口の透かしを14枚抜いていきます。
14枚抜けて、木口をハンダ付け。
前に修理したスミヨウラクの傘も組み付けていきます。
修理した風鐸もメッキが出来て、
大鳥も組んでいきます。
ホコギ14個完成して、メッキに出します。
大鳥も組み立て完成。
小鳥4匹組み立て完了。
スミヨウラク・ランモンの組み立てへと入ります。
ランモン金具を打ち付けているところ。
本体が完成。
ランモン金具を繋いでいきます。
スミヨウラクも繋ぎが完成。
大鳥・小鳥・ランモン・スミヨウラクを修理・組み立てをした神輿の屋根の金具打ちに、向こうの店へ行ってました。
懸魚に取り付ける、6寸7分の大きな六葉を2個、急かされていますので、急いで製作します。
地取りして、あら曲げ。
叩いてしめて整えていきます。
イノメを抜いて、腰の部分を仕上げていきます。