エンジンブロックのような部分の細かい表現の製作に入ります。図面を描いて
抜くところは抜いて、切り離し。こぼめて形付けていきます。
このような形になるのですが、まぁエンジンで言えば三気筒。上にプラグの様な穴もありますので、アニメにはありませんがプラグ線を這わせようかな。昔のアニメなので、割と子供に分かりやすく、アニメの中ではここは確か電池の取替えをしてたように思います。
ハンダ付けでもよかったが、エンジンブロックのナットのようにも見えるので、カシメで取り付け。
後ろのほうは見本に合わせてパーツを取り付け。
本体に乗せてまた確認。この後姿は、F1カーのケツのようで格好良い。
おちょこのような大きさの皿を製作して、
メカの箱の部分に下からハンダ付け。
分かる人には分かる、テントウキの乗る部分。
その周りに付いていくパーツも製作して取り付け。
脇のほうのパーツも製作して取り付けていきます。
吸気口か排気口か分かりませんが、パイプをカットして脇に取り付け。
見本より少し大きめにした。
ハシゴのようなものを、図面を描いて抜き取り、カシメで取り付け。
同じところをやっていると飽きてくるので、ケツの部分の噴射口を製作しようと思います。
見本に合わせて型取り、切り出して、こぼめます。
取り付け。
本体に乗せてみた。
次も、細かい部分の製作を続けます。