ワラビ・ロバン取り付けて、次は胴のカキの部分の透かしに入ります。
関東の山車、台輪の角の図案を描きます。
獅子を彫っていきます。
灯篭の方は、透かしが完成。
胴に取り付け。
ふりかけを取り付けて、灯篭完成。
獅子を裏からも打ち出します。
嫁さんが、あら打ちをしているところ。
全体に柄が入って
ヘリ打ちへと入ります。
最終的にはこのように背中合わせに繋ぎます。
彫りが完成して、切り離しにかかります。
まず、背中合わせに繋いで、
金具に厚みをつけていきます。
厚みがつけられたところ。
4組完成。
次は、縁板部分の製作へと入ります。