ダイワ関係の金具のメッキが出来てきました。
今年はこの金具は取り付けはしません。
ダイワ部分は、白木のままで祭りを迎えられるそうです。
水鳥を4匹ずつ雲の上に取り付けていきます。
屋根の部分はこれで完成。
あと角ギボシが出来れば納品します。
角ギボシの製作です。
ギボシの頭の首の部分です。
首の帯の部分。
頭の製作。
まず1つ完成。
前に製作した鯉のメッキが上がって、このように金具の上に乗せます。
屋台のギボシが出来上がりました。
これからメッキに出します。
ダイワの地覆・平桁・ホコギの透かし金物の製作。
竹は出来た状態。
梅も彫っていきます。
松も進めます。
松が彫れた状態。
梅の彫りも進めていきます。
ダイワの角金物の上に乗せる獅子の打ち込み台を製作します。
角金具の下絵を描いていきます。
打ち込み台を切り抜きます。
角金具も彫っていきます。
獅子の表面彫りをやります。
8枚彫れた状態。