番号を入れてみましたが、失敗です・・・。パソコンのプリンターを使ったシールの製作、いろいろ教えてもらってたんですが、もうひとつ分からないので、細い筆を買ってきて自分の手で書いちゃいました。番号が全然読めません。まぁ・・遠く離れれば分からないのでよしとします。
後ろも同じように入れましたが、同じように読めません・・。言い訳をするようですが、二液性塗料はねばっこくてこんなに小さな文字は書けません。ふと思ったのですが、テレビで、米粒に絵を書く人を見たことがあります。その人なら書けるかも。
ドイツのサイトを見ていて、この先端部分に縁を付けておられました。実物がこのようになっているのかは分かりませんが感じが良かったのでマネをしました。
取り付けたところです。
遅れていた手すりの製作、再開。
これだけ製作するために約8時間・・・
ほんと疲れます・・。
私のHPを見て応援してくださる方がたくさん
いてくださるので、励みになります。
先に進んでおられる方は、エッチングパーツの
長さが短いようですね。私の場合は元々、
自分の船の取り付け箇所の寸法を測りながら
エッチングパーツをコピーで修正しますので
長さを合わせます。
今日一日かけて遅れを取り戻そうと頑張りました。
このように修正したエッチングパーツのコピーを
地金にはり、一気に引きます。
折り曲げて、吹き付けをする段階です。
エッチングパーツでは片面片面バラバラのはず
ですが、私は強度を出したいので、一体に
出来る所は繋いであります。
このことによって、うっかり何かに触れても
ポロリと取れるようなことはありません。
取り付けたところです。
てっちゃんさんたちが、この手すりの上に
もう一段茶色の木製の手すりを表現されて
います。てっちゃんさんから図面をいろいろ
頂きましたので、また後でまとめて同じように
製作したいと思います。
現在の私のタイタニックです。